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Myお気に入り度について
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My Collection 0070

シングル・レコード
SPY FOR BROTHERHOOD スパイ作戦No.1
MIRACLES ミラクルズ

76年の作品。ミラクルズと言えば60年代、70年代、モータウンで大活躍したが、76年にCBSに移籍。その移籍第一弾シングルがこの曲。前作の「ラブマシーン」に似た軽快なアップ・テンポの作品。

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My Collection 0069

シングル・レコード
LADY BUMP レディ・バンプ
PENNY McLEAN ペニー&シルバー・コンベンション

76年の作品。ご存知、西ドイツ出身のシルバー・コンベンションのメンバーであるペニー・マックレーンのソロデビュー・シングル曲。軽快なミディアム・アップのサウンドが心地よくディスコではよくかかっていた。当時のシルバー・コンベンションとKC&サンシャインバンドは本当に人気がありましたねー。

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My Collection 0068

シングル・レコード
WHO'D SHE COO? いかすぜ! クー
OHIO PLAYERS オハイオ・プレイヤーズ

76年の作品。オハイオ・プレイヤーズと言えば、75年度のグラミー賞のジャケット・パッケージ部門を受賞したほどいつもジャケットがかっこいい。この「いかすぜ!クー」もジャケットだけを見て即、購入した。セクシー・ガールとソウル・ミュージックはいつもワンセットの見本のような作品。サウンドもかなりかっこよくて、ファンキーであり、セクシーな女性が踊っている姿が似合う。

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My Collection 0067

シングル・レコード
CAR WASH カー・ウォッシュ
ROSE ROYCE ローズ・ロイス

76年の作品。当時流行った映画「カー・ウォッシュ」のサントラ盤。軽快な手拍子から始まり、小気味よくからむギター、そして歯切れのよいボーカルと進んでいく、リズミカルなかっこいい曲。発売当初、日本ではあまり流行らなかったように記憶している(日本人が好きな流れるようなリズムではなかったので)が、徐々に人気が出て、今では結構スタンダードですね。

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My Collection 0066

シングル・レコード
LOVE TO LOVE YOU BABY 愛の誘惑
DONNA SUMMER ドナ・サマー

ドナ・サマー、日本でのデビュー曲。シルビアの「ピロー・トーク」と並ぶ、70年代中期のセクシー・ソウルの代表曲。この曲を皮切りにドナ・サマーは世界中に大ブレイク。日本でも人気No.1のレディ・ソウル・シンガーだった。一年中、彼女の曲のかからない日はなかった。シングルは3分程度だが、アルバムでは片面、延々とセクシーな曲が続く。ベッド・インしたらこの「愛の誘惑」というのが定番だったという人は多いはず。

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