ドナ・サマー、日本でのデビュー曲。シルビアの「ピロー・トーク」と並ぶ、70年代中期のセクシー・ソウルの代表曲。この曲を皮切りにドナ・サマーは世界中に大ブレイク。日本でも人気No.1のレディ・ソウル・シンガーだった。一年中、彼女の曲のかからない日はなかった。シングルは3分程度だが、アルバムでは片面、延々とセクシーな曲が続く。ベッド・インしたらこの「愛の誘惑」というのが定番だったという人は多いはず。
| おすすめ度 |
| 総合 |
☆☆☆☆☆ |
| 楽曲 |
☆☆☆☆☆ |
| サウンド |
☆☆☆☆☆ |
| 歌 |
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| アーティスト |
☆☆☆☆☆ |
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