76年の作品。モータウン・ビッグ・アーティストのひとりマービン・ゲイ。ディスコ全盛期に発売した曲らしくまさに軽快で乗りの良いディスコ・サウンドです。個人的には1960年代前半のパワフルな歌声のマービン・ゲイが好きだが、私が思うには、たぶんタミー・テレルが亡くなってから音楽の方向性が変わったような気がする。What's going onとかLet's get it onあたりからでしょうか…!?
| おすすめ度 |
| 総合 |
☆☆☆☆☆ |
| 楽曲 |
☆☆☆☆☆ |
| サウンド |
☆☆☆☆☆ |
| 歌 |
☆☆☆☆☆ |
| アーティスト |
☆☆☆☆☆ |
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