シルバー・コンベンションのメンバーの一人、ペニー・マックレーンのソロ第二弾。このグループの一人一人がソロとしても大活躍しており、リンダ・G・トンプソンの「ホワット・ア・ナイト」、ラモナ・ウルフの「セイヴ・ザ・ラスト・ダンス・フォー・ミー」と同じグループのメンバーがソロでもヒットを生み出したというのは珍しいことだった。この曲は1958年のプラターズの大ヒット曲をディスコ・タッチにアレンジしてポップ色豊かなサウンドに仕上げている。もとの曲は1933年のミュージカル「ロバータ」の主題曲としてジェローム・カーン、オットー・ハーバックによって書かれた永遠に残るポピュラー・ミュージックの名曲だ。
| おすすめ度 |
| 総合 |
☆☆☆☆☆ |
| 楽曲 |
☆☆☆☆☆ |
| サウンド |
☆☆☆☆☆ |
| 歌 |
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| アーティスト |
☆☆☆☆☆ |
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